「表参道が復活します」
平成25年元日に引き続き、平成26年元日も平塚警察署からご協力(警察官の手信号)頂き、国道1号線を横断できることとなり平塚八幡宮と大門通りが昔の姿を取り戻します。
また大門通り(明石町通りより北側)では縁日の演出として多数の出店があります。お汁粉や甘酒などで身体を温め、大門通りから一の鳥居を正面に仰ぎ見て、平塚八幡宮へご参拝下さい。

〔日時〕
平成26年1月1日(水)9~16時の7時間
〔場所〕
大門通りから平塚八幡宮前の国道1号線
〔方法〕
警察官の手信号により横断
※平塚八幡宮前の国道1号線を通過するドライバーの皆様は安全運転にご協力ください
〔主催〕
崇善地区自治会連絡協議会
平塚八幡宮
大門会  
〔後援・協力〕
平塚市

1300有余年の歴史を誇る平塚八幡宮、初詣には毎年およそ2万5000人の参拝者が訪れます。しかし国道1号線の整備により八幡宮と表参道である大門通りを分断されてから、鳥居を仰ぎながらの参拝ができませんでした。6年程前から、大門通りの商店会である大門会では参道型商店街としての賑わいを復活させる為に様々なイベント活動などを行っています。また大門会は活動の目的の一つである「八幡宮と参道を繋ぐ横断歩道設置」の要望活動を平塚八幡宮、自治会と協力して行っています。

カテゴリー: NEWS

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